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ヴィンテージ**ステンドグラス

新居の室内窓にはめこむステンドグラス☆

1930年代のイギリスのヴィンテージだそうです。

今回は、開閉できるようにして使う予定なのですが、
イギリスでは、FIX窓として使われていたようで、
壁にはめ込まれていた部分のみ、無塗装だったので、
梅雨の合間をぬって、ベランダで塗り塗りしました^^

暑かったけど、早く乾くのが嬉しい♪♪
もともと塗られてたカラーは、白と言っても、
ほんのりイエローがかった、クリーム色だったので、
アイボリーと白を、ミックスして塗りました。

何度も塗り直しがされているようで、
ペンキの厚塗りのデコボコが、所々に見られるのですが・・
そこが、なんともイギリスっぽくって、イイ感じです。



std g

コレ、かなりの重量なのですが、
現場監督さんにお願いして、
なんとか、開け閉めができるように施工して頂きます☆
詳しく聞いてないけど・・
どんな風になるのかなーー!?

そうそう、少し前から現場監督さんが
打合せに登場されるようになったのですが、
さすが、現場の一線で活躍されてるだけあって、
素人DIYな私に色々と、的確なアドバイスをして頂けます^^
しかも、カナリ解りやすい!!

Ryowa home designさんは、
もともと、施主参加型のスタイルをされていないのですが><
監督さんのご厚意で、途中、現場に入れて頂き作業できる事になりましたーー☆

きっと、息子にいーっぱい邪魔されそうだけど・・(@~@;)


stg 2


ガラスの部分はカラーが違うだけじゃなく、
表面のデコボコ加減も違うのが、ステキです♡

ネットで購入したので、実際どんなのが
送られてくるかドキドキでしたが、お気に入りのモノに出会えました!

早く、取りつけられた所が見てみたいなー


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1クリック☆ありがとうございますっ(*´∀`*)♡
北海道にあるNorthfactoryさんのオンラインショップにて。

送料は少し高めでしたが、
ガラスが割れないように、前後を2枚の厚めの合板に挟んで、
その上から、緩衝材で、ピッチリと丁寧にくるまれてました!
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didiy

Author:didiy
2008年結婚後、靴職人の夫とBerlinへ。
翌年に帰国し、今度は京都へ・・
イギリスの靴カレッジでの経験をいかしつつ
革小物をコツコツ作っています☆
委託メインですが、オーダーも少しずつ・・
ゆったりペースOKの方、ご相談はメールにて♪

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